一般社団法人 京都銀行協会



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京都銀行協会

協会の概要

設 立 昭和5年12月8日
目 的 銀行業務の改善進歩を図るとともに、銀行利用者の保護及び利便向上、金融犯罪の防止、金融教育の推進等に関する活動等を実施することにより、一般経済の発展と地域振興に寄与することを目的とする。
社員数 20行(平成25年7月22日現在)
役 員 (理事9名、監事3名) 平成30年6月18日現在
会長 ・・・ 土井伸宏(京都銀行取締役頭取)
副会長 ・・・ 佐伯友史(三井住友銀行執行役員京都北陸法人営業本部長)
事業内容
  1. 銀行営業並びに業務全般に関する社員、関係官庁等との相互の連絡、調整
  2. 京都手形交換所の設置、運営
  3. 金融及び経済に関する調査、研究並びに金融教育の推進
  4. 銀行業務に関する相談所の設置、運営
  5. 金融犯罪の防止及び反社会的勢力の排除を目的とする事業への参画並びに防犯関連行事等の企画運営
  6. 他の金融機関、産業界及び経済関係団体との連絡、調整
  7. 他の公益社団法人及び公益財団法人並びに地域振興を目的とする諸団体との連絡、調整  など
沿 革  京都銀行協会は、明治14年2月、当時京都市内に所在した銀行8行が協議の上「京都同盟銀行」を結成し、業務上の研究打合せおよび手形交換手続等の相談をしたのがはじまりです。その後、加盟銀行の増加に伴い、銀行団体の組織を強化するため、明治31年1月一旦解散し、新たに「京都銀行集会所」を創立。昭和5年12月に社団法人組織に改組しました。
 第二次世界大戦終了後の新しい時代に対処する為、昭和20年10月社団法人京都銀行集会所を改組拡充し、「社団法人京都銀行協会」として再発足。平成24年4月に一般社団法人に移行しました。

情報公開資料

プライバシーポリシー

当協会は、全国銀行個人情報保護協議会の会員です (ご説明)